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こんにちわ。 思想、科学、哲学、音楽,など 興味ある事に関し、利己的に感じた事を顕すリアルエイジの戯言を 思いのままに発する、真実を知りたい、夢想家の雑言です。
Turn In Turn On Drop Out 忙しくて、更新する余裕が無かった。
生きている事に何にも疑問を抱かずに生きている人々も多い。 ある意味、それが1番良いのだろう。 但し、戦争というものは、それでは無くなる事は、限り無く不可能に近い状態という事であろう。 さて、疑問を抱いた人々。 何かを、意味を求めて、様々な事を悩み、考える事になろう。 そんな人々の中に、仏教に帰依する人々がいる。 その中の一部の人に、欝病の人々がいる。 果たして、欝病に罹患してからなのか、教えを学んでからなのか、些か気になるところではあるが、とりあえず、仏教という宗教に内包される宗派の一つの論理的な教えに関し、驚く程理解している者がいる。 しかし、欝病は改善していない人がいる。 このような人は、内観や内省といった、仏教の根本的、行いや感受、を経ずに思考だけが先行し、自らの行いを戒める事も出来ず、カオスの揺れを増幅させて、静ではなく、動の状態からパラドックスに陥り、益々抜けられない状態を生み出しているようにしか思えない。 そして、特徴として、自らの知識の発表が好きであり、攻撃的であったり、排他的である人が多い。 仏教の受容力や、穏やかなる平安な意識に身を置く方向とは、全く相反する行いではないかと思う訳である。 釈迦は、そうなってしまわぬように、段階的に教えを自分のモノにしていない人には述べさせない。 教えない、という繊細にバランス感覚を危険性から防ごうと為していた人ではなかっただろうか? 本来ならば、釈迦やその他の開祖等が教えを説いたものは、その本人の感覚世界だけのモノであり、それより、自らが、自らの感覚で、一つ一つの事物に対し、理を得る事が重要であり、論理や教えは、学ぶとしても、参考程度にするべきだと思う。 まずは、座禅や寝禅、静坐し、何かを掴むまで、論理も何も必要ではないのだと思うのだが。 でないと、逆に執着し、盲目となり、悪化の一途を辿る事になるだろう。 結局、柔軟性や、適応性の乏しい、固執した視野の狭い状態に陥り、自らが苦しむ事となると危惧致しております。 今日はこんなところで。 選挙が終わった。
予想通りの結果だ。 選挙政策を冷静にみると、自民党は、勝つ気が今回あったとは到底思えない。 それが、今後何を意図していたのか、見極める事を要する事になろう。 今回、まさにTurn 〜のように、社民党、共産党、そして公明党の必要性がない、という事を顕した選挙でなかったかと思う。 これらの国会議院に、メディアでの発言権を無くした方がいい。 昔から、何も出来ない党であり、もう切り捨てた方が国の未来は、建設的な対立的議論を交わし、国民に、明確な、この日本を如何なる方向へと導かれんとするや否や、という論旨のみで、判断し得る形に為す形にする事の、必要性が迫られている、という結果ではないのか? 自民党が公明党を切り捨て、民主党は、社民党右派を切り捨てる。 奴らは、明らかに政治の透明性を剥奪する為だけの存在である。 今回、民主党の年金問題に絞った選挙政策は、見事に成功した形となった。 民主党が掲げているマニュフェストを理解した上で、投票した人など、極極僅かであろう。 そもそも、この国は、三権分立、というのが、基本となっているハズである。 今回の問題は、争点になる理由が私には、見つからない。 しかし、民主党に投票し、多大な影響を及ぼしたのは、女性票である。 この目先の事にしか思考出来ず、難しい話となると、はなっから聞く耳を持ち合わせていない、そんな人が、投票者の過半数を上回っている。 そして、そのような政治無関心、になるような教育を戦後続けてきたのは、日教組である。 このような者どもに、政治、歴史を学び続けた結果が、この状況ではないのだろうか? この者どもは、自らの襟を正す、どころか、民主党のマニュフェストの中で、さらに助長させようと企んでいる。 また、在日外国人に対するマニュフェスト。 日本は、何処にいってしまったのか... 本当に議論すべきは、力を失いつつあるアメリカとの関係をどうするのか? という話を論じるべきではないのだろうか? 今後の展開次第では、日本は日本国として、存続していけなくなるのが、目に浮かぶようである。 民主党の民は、本当に日本人なのだろうか? そう思わざるを得ない。 この愚かな思想を陰に潜めた陰湿な党が、日本を担うようにドロップアウトしたならば、私も、何処かにエスケープアウトするしかないのだろうか。 素晴らしい素養に富んだ、魅力ある国民を、ここまで怠惰にしてしまったのは、非常な虚しさを抱かざるを得ない。 もはや時既に遅し、という事か。 本当に嫌な世の中の一員である事を心から、恥じる思いである。 平和で、お気楽な国だと記そうと考えてた矢先に、原子力施設の話を記したページを読み、自分の微少なる知識から、危機意識は感じながらも、呑気にしてられるような状態ではない、と思わせるだけの内容を読み、自分がしてきた事ではなくても、目を伏せ、口を閉じていた、って事は、知らなかった面、知るのは、難しい面を抜きにしても、今の日本を容認してきたような、無知の知、という事が、目から鱗が落ちる程、痛感して、暫く、何も気力が顕れ無かった。
何が果たして、為せるるのか... 見えて来ない。 そんな時、 やはり、ルッジャールミン ルーミーさんの詩に、救われる、のか、都合良く逃避してるのかもしれない。 しかし、且て、宗教関連作品で、私をこれほどまでに納得し得る、説得力のある詩と巡り逢うとは想像もしていなかった、深水の在る、稀有な詩家であり、詩を読んでいると、いつの間にか、アラーの神への信仰に向かってしまうので、そこは、バランスを保とうと、過ごしているが、改めて、井筒俊彦先生のセンスは、まさに先人の智恵を遺してくださった偉大な先生だと思い抱いた。 天才、というモノは、このような人を顕すのだな、とアルベルトアインシュタイン博士以来、感じた事は無かった。 アインシュタイン自体は、直接関与してなかった、とはいえ、フォン・ノイマンの核開発は、一度は容認してしまった、それが、彼の心には、深く刻まれていた、というのは、伝わってきている。 さて、現状の核施設、それらに関し、私には、何が為せ得るか、ここ数日、自問自答を繰り返している。 が、まだ見えない。 もっと考えに考える必要が在るのは間違いない、と。 私、という存在意識に於ける素因にルパン三世、というモノの影響が様々な部分でみられる、そう感じた。
お気楽さと真面目さ、オチャラケと哀愁、愛と欲。 哲学的であり、ジャズが好む。 そして、不二子ちゃぁ〜んのような女性を求めて、運命的出逢いをしてしまい、振り回される事を楽しんでいたが、結婚という事を望まれ、それじゃあ不二子ちゃぁ〜ん、ではない、と結果的に離れる事になったが、致し方ないのであろう。 そのお陰で、不思議な迷宮の階段に投げ出され、抜け出せなくなってしまった。 そういえば、漢字は違うが、ふじこ、という名前の女性との関係から、ミステリーゾーンに突入していたのかもしれない。 元々、無理があり過ぎるのだ。 友達の外人が、付き合う女性が、ちょっとヤバイだろってのを好むのも、1番好きな女性が、椎名林檎だっていう気持ちで、日本にいて、求めても、そんな女性は、普通にいる訳が無いってのと同類だなって思った。 そんなこんなで、社会、というシステムの歯車に加わる気など、更々無かったのが、少し、参加している状況に在り、その少しでも、相当の譲歩しての事だ。 そもそも、そんなまともな事にいつの間にか加わってしまったのか? いつからだ? なるようにしてなっているのか... 今更、気付いたが、そんなんでいいのか。 全てを捨てて、異国にでも行った方がいいのか... 我にかえる、とはこんな事何だろうか。 さて、どうするかな。 参院選挙がスタートした。
独我的、判断でいくと、日本の現状で、投票する政党は、無い。 自民党は、日本会議、成長の家、統一教会経由のユダヤに支配され、操作されている疑惑を抱かざるを得ない。 さらに、公明党という、北朝鮮系創価学会。 とても投票出来ない。 民主党は、何でもごった煮で、さらに沖縄政策、というのが、どうしても沖縄の人に対して、失礼極まり無い、悪逆非道の政策は、絶対にシフトさせたくない。 そんな事になったら、終わりである。 唯一、キッチリ論じているのが、せと弘幸さんかな、と思う。 軍国化は、考えモノだけれど、国粋的、愛国、いつまでも搾り取ろうと寄生している、近隣諸国を排他する、これには、見事な正論だと唯一、納得のいく立候補者だと思う。 ただ、維新政党新風、となると、立候補されてる人の中の拓植まさじさんは、成長の家の関連性が強いのが、感じるので、些か不安である。 とりあえず、せと弘幸さんに、国会議院になって頂き、タブー破り、廃除への国会演説を記録として、透明性で明白になる事を、期待するしか可能性は無い。 頑張って欲しいと思うたった一人の政党立候補者である。 このような状況に置かれている、国民は、きちんと歴史、背景、己の感受性、託す人を深く掘り下げてから、決めて欲しいモノである。 まぁ、もしせとさんが、当選したら、僕なりに、日本のペットの殺処分に対して、愛する動物を家族にしている個人、団体から、署名を集め、お渡しし、お願いしようと思っている。 でないと、署名集めたところで、何もやったフリ議院では、何も意味をなさない。 そう思うからである。 何とか食い込んで欲しい気持ちで、日記に記してみました。 |
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Author:和尊心一妄
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