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こんにちわ。 思想、科学、哲学、音楽,など 興味ある事に関し、利己的に感じた事を顕すリアルエイジの戯言を 思いのままに発する、真実を知りたい、夢想家の雑言です。
Turn In Turn On Drop Out 暫く行方不明のブログがみつかったので。
適当に言いたい事を。 ちょぴ、まずは久々に宇宙関係から...。 随分前に、異変に気付いて、興味津々で拝読して説に共感を抱いた少数派の予測が、実際に起きちゃったのですっ。 まっ、太陽に関してなんだけど、太陽には常に黒点がウロついてるのですが。 たまぁ〜に一瞬無くなったりするが、基本的には何個か常に居座ってます。 が、太陽の黒点がホントに無くなっちゃいましたっ!!! 世紀末頃かな、ちと様子が変だなっ、と思って、読み漁ったら黒点が無くなる時期が訪れる、と予測してたのがどうのでしょうかっ? とワクワクしてたら、ホントに消えちゃいましたょっ♪ 100年振りの出来事です。 太陽の活動サイクルは、基本的に11年周期なんだけれど、その極小期のタイミング通りの予測で、2011〜2012年ぐらいに、その影響で太陽風との絡みで、オーロラの当たり年になるって知って、兆候が観られたら絶対観に行こうっ!って思っていたんだけど、ちと無理っぽぃです。 普段だとわざわざカナダやノルウェーまで、オーロラが観たぃって訪れても☆ 運を天に任せて、運があれば観れるけど、観れずでがっかり、って可能性高いのを覚悟の勝負なんですけれど、2011〜2012年なら確率高そうです。 以前に、世界一周した知人に、「何が1番印象に残ったか?」を聞いたら、オーロラの美しさっ! って目をキラキラさせて話してる顔をみて、うぉ〜っ絶対に一度は観なくちゃ〜っ♪ と心に誓ったのに...。 あっ、前にもそんな事日記にしたような記憶あるな(笑) あぁ〜、行けそうにありません、が、でもやはり観たいですっ☆彡 ホントに観れちゃったら僕は、ひゃ〜♪って感動しちゃって、そのまま気絶しちゃぃそうですっ(笑) それで、黒点だけど、春ぐらいから少なかったのですが、8月に入り本当に無くなっちゃいまして...。 そして、それからもう丸ひと月が過ぎても、まだ真っ赤っかです、凄いです。 ないのだ、本当に...それで、太陽に黒点があると、6000度。 黒点が消えると、4000度、2000度も違うんだよねっ。 因みに、今日もまだ真っ赤です。 興味抱いた方は、リアルタイムで。 http://www.dailytech.com/Sun+Makes+History+First+Spotless+Month+in+a+Century/article12823.htm さて、黒点が無くなる現象の後、何が起こる可能性が高いかというと、黒点の状況に応じて温度調節してるから、今年が暑くなるのは、温暖化じゃなくて太陽の関係だと、以前にも予測して記した記憶だけど、これ、黒点が消えちゃいますと..... マウンダー極小期の再来が訪れる可能性が高ぃって予測されてるのですっ。 でも、普段でもオーロラ観るのに、想像を絶する獄寒だと聞いてるのに、寒冷期に突入したら、観れる前に凍り付いちゃうかもっ。 あぁ、それもどうなるか、めちゃめちゃ楽しみだけど、マジで氷河期がきちゃぅなら、2011〜2012年にオーロラ見とかないと、ヤバぃかもしれなぃ。 そういや、オカルト系や予言なんかが、随分前から何故か被ってて不思議なのですが、キータームとなってるのは2012年がアセンション! いやぁ〜、どうなるのかなぁ〜??? 超楽しみなリンクになってきたから、ホントにどうなるのか、既にワクワクですっ。 さて、話は変わりますが、僕の最近の日記はあまりに長い文章の上に、纏まりもなぃしメンドクセーって、誰も読む人なんていないだろうけど、色々と興味持つ事が多過ぎる自分の中での整理とその時に何をどう考えてたのか?ってデータ兼ねて、ぐらいに思っていたら、こんな駄文の戯言を読んで下さり、さらに声を掛けて頂き、縁を授かる事が出来まして、驚いてますっ。 朝鮮族について、異常に気になる事象があって、僕の妄想的推察を述べてみます。 自業自得とはいえ、彼らは可哀想な民族だと思いましいた。 彼らは、過去の歴史の変遷を踏まえると、ずっと奴隷状態で、自分達で生きる術が分からない状態で生きてきたんだと感じました。 いわゆる、支配され、命令されて生きて生きる生き物でした。 アフリカ人は、生きる為に様々な生きる智慧を活用して、自分達で必死で生き抜いているのに...。 その後、奴隷として、自らの過ごす土地から、異国に連れて行かれた後はまた別のお話ですが。 その上で、独特の文化なのか、近親相姦に対する抵抗感の概念を備えてない生活を過ごしている間にその結果として、前頭葉に異常が起きました。 近親相姦って言えば、朝鮮系のカルト宗教って、どこも根源的な伝統的宗教の派生系なのに、教義からは明らかに相反する、信じ難い性欲的な要素、強要が、どの宗教にも組み込まれているのも、そういった民族的気質ゆえなのでしょう。 彼らがベースだと、ホントに教祖、全員ってイメージを抱く程、性欲的で教祖ってより、狂踈ってぐらい。 今のところ、その特化した部分がみられない宗教の存在は知らない。 そして、そこにみられるのは、支配されていないと生きていけない気質だから、創価学会や統一教会など、何でも良いから希求し、ただただ支配下で生きる立場を選んでいる顕われだと思うのですが見当違いでしょうか? また人類というのは、前頭葉って部位が、他の生き物と比較すると、良かったか悪かったかは分かり得ませんが、唯一突出し肥大化しているというのが特徴的であり、またその機能こそ、人間が自我を持ち、思考する生き物という非常に重要な部位であります。 そして前頭葉という部位の働きを記すと、様々な物事や情報を統合したり、その置かれた環境に理性的に適応させたり、さらに、最近では、他の部位の機能を補って維持させる能力も備えているといった、人としての必要不可欠な機能の部位です。 簡単に纏めたら、理性と思考、学習など全般的な情報処理してるトコです。 一時期、流行った脳トレで育ててた部分はここです。 さて、遺伝的側面に戻りますが、わかりやすい例として挙げると、犬はブリーダーがブリーディングしてます。 その犬の掛け合わせでは、一部のちゃんとされた方は、なるべく遠い遺伝情報を備えた同血統犬を入手手して、遺伝子異常が起きる事を、出来るだけ予防しています。 では、大半の悪徳業者は?というと、平然と近親相姦状態で親と子、その子同士などで、延々とブリーディングしてしまうブリーダーもいます。 この問題も何とかしなくてはならなぃ案件なんですが。 そうして近い遺伝情報でブリ−ディングしていると、様々な部分に異常が発現する可能性が高くなっちゃぅんです。 良くブランド犬買ったのに、一般的なその犬種としたら、何かかなり大きい、とか病気を患っている、なんて話を結構聞きます。 血統種犬において、巨大化は近過ぎる遺伝情報交配が原因なのは明白です。 生き物は、基本的に遺伝子情報の遠い、違う相手を無意識レベルで自然と選択するのです。 神秘的な部分です。 生体機能維持を能力のバランスを崩さないように、という一面と、また新たな情報を選んで、危険なリスクを下げて、融合するように自然としてるのです。 いわるる凡人状態を維持し、平均的機能バランス維持を無意識レベルで行っているのです。 それを顕しているのが、天才と呼ばれる、突出した能力の人は、過去の天才、発明者をみると、大半の人は、精神異常者だったりします。 その点で言えば、日本も近い遺伝情報の島国でうので、違う遺伝情報の民族と子孫を残す方が良い状態にはあると思います。 ただ、出来得る事ならば、近隣国ではなく、もっと情報の離れた民族のが好ましいです。 また、現段階の遺伝子研究結果においては、和人、アイヌは、モンゴル北部、バイカル湖付近のブリアート人が一番近いとされております。 しかし、九州人は、朝鮮人に近いようです。 和人には、日ユ同祖論なんてのもありますが、論旨に欠けている印象を受けたので、除かせて頂きます。 ユダヤ人の能力は高い、と言われますし、ユダヤ人の友人と話してても、ホントに実感致します。 左脳系の機能性が秀でているように思います。 しかし、突出した能力を備えた人は、その分、欠落してる、という事が多いのです。 補足として、人類においても、それが明白になる実験として、嗅覚だけで、何人かの異性の臭いを嗅いで、1番良いと思うのを選んでもらうと、ほぼ確実に1番遠い遺伝情報の匂いを不思議ですが選択をするという結果が出ております。 人間は、視覚優位のようで、嗅覚や聴覚の方が、実際は重要なんですね。 そこで推察出来るのは、嗅覚、その人の匂いだけで、相手の遺伝情報を認識出来ている、という事です。 詰まるところ、目は潰れば、見なくて済みますが、臭いは鼻を摘んでも防ぎ難いし、耳も然別です。 ですから、本来は嗅覚や聴覚って重要な感覚器なのです。 ですが、どうしても視覚優位な生き物なだけに、ビジュアルの要素ももちろん、美に対する重要な一面でもあります。 それらを総合的に判断して、選択されているのでしょう。 それでも凄く素敵だけど、この臭いには耐えられないってなると、嫌いな臭い、不快な臭いってのは、我慢出来なぃ程だと厳しい、というか嗅覚だけで遺伝的な情報を何かで得て拒絶しているのだと推察致します。 その感覚は、本来は無意識レベルで機能しているんですね。 それを、さすがに早く気付く者は、海外に出れる能力や機会を得た者は、南鮮から何とか海外に出て行ってます。 あれだけ騒ぎ、何でも起源だと強烈な婉曲的主張し訴えてる事ものを、本人にとっては事実であるならば、相当の土地、文化、製品などを自国であるという異常な誇りを抱いていたら、そうは答えないのでは? という、20代の89%の国民は海外移住を強く願っているってデータになるか、と疑問を抱きます。 そこには、潜在的に他の民族ではみられない、独特の民族的気質と生活環境的条件が起因となって、機能的欠陥として発現するまで、長い年月に渡り継続的、且つ閉塞的な環境での生活を過ごす過程の中、希有な遺伝獲得形式という身体的機能異常に陥った疾患を何世代が掛けて、違った遺伝情報と子孫を残していく事で、改善したいって本能的欲求がやっと起きていると推察し得ます。 ですが、そんな精神的な問題を抱えた者が、世界中の他国の人類と共生したい、と臨んでも、これまでの行為、行動によって、既に強い嫌悪感を抱かれてしまっているので、今となってから、そんな希望を抱いても、余程秀でた能力でも備えてない限り、相当限定されたほんの一部の国しか受け入れて貰えない状況だというのが、実際のところでしょう。 しかしながら、人間や生き物において、1番の目的は子孫を残し、繋ぐ事が本能的欲求だとされている特徴を踏まえた時、生殖行為を求める欲求の強さというのは、必然的であり、人類という種の繁栄、という根源的な能力においては、自然淘汰されないで生き残っていくという機能優位性の高さ、という点に於いては、世界中の人類の中でも、群を抜いているのですから、そういった面にに於いては非常に重要であるのだと思います。 大半の人類に於いては、理性や抑制によって、その本能的欲求を司る大脳辺縁系の部位を覆うように大脳が、自らの意志をコントロールする大脳により、抑えてしまうのですから。 故に、理性を司る前頭葉の機能不全に陥ると、本能を抑制する能力を失い、本能に従うままの行為に及んだり、抵抗感を抱く概念が無いので、それ以上に本能に於ける性的欲求が優位になると、近親相姦、レイプなど、抑制が効かないので、本能の赴くままに行ってしまうのです。 大半の人類というと、その情動的欲求に対し、理性的な機能が働くので、自然と自己抑制し、それを行う事を拒否するような選択をするのです。 |
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