人類は、地球における腫瘍である。
この考えに辿り着いて以来、さらに多角的視野に学習範囲を広げ、何か、越えるモノを築こう、と随分と長い事学んでいるが、この考えを覆す事が出来ずにいる。
基本的に人類からの視点で、他の生物がある、とすると、他の生物は、その環境に沿って、自分達が変化変容し、順応していこうとする。
そして、沿えない生き物は、淘汰されていく。
これが、自然の摂理だと、されている。
しかしながら、人類だけは、自分達が変化変容するのでなく、自らの生きる環境を変えて生きる生き物である。
それを、鑑みると、人の体内において、臓器、組織等に発生する腫瘍というものに、見事に当て嵌まる、と思うのである。
さらにいうと、一つの臓器等で、ただ生きているのは、良性腫瘍であり、他の領域まで、侵食し、増殖し、元の情況から変化を強要、壊食するのは、悪性腫瘍である。
それを踏まえた時、中国人、アメリカ及びイギリス人、等が、何よりも悪性腫瘍、所謂癌細胞だと思う訳である。
中国人は、世界中の国で、中華街が無い国は極僅か、という程の侵食具合である。
アメリカは、民主化、という概念が正しいという正義を振りかざし、根本的に変化させ、個の欲物的思想を植え付け、自分達の都合良く築き上げた、ヒエラルキー的経済システムに吸収し、搾取をおこなう愚行に続けている。
人体でいうならば、血行、リンパ行転移による癌細胞の異常増殖と全くもって同じだと推察される。
そして、それだけ環境を変え、増殖を続け、自分達が生きる事が出来ない状態まで破壊を繰り返し、推し進めた揚句に、今更、環境問題だと言い始め、またそれを、利益的なツールとしている一部に突き動かされているが、それはどうだろう。
癌細胞は、自分の生きる環境を破壊し尽くして、自らも死ぬ、という生き物である。
通常の思考で考えてみたら、癌細胞が生きる為に共生等、始めるのだろうか?
人体における、異形細胞と同様に、地球における生物における異形生物なんだというようにしか、私は今のところは結論が出せないでいる。
今後の学習、人類の向かう方向、を充分に見据えつつ、この考えが、否定出来得る日が訪れる事を願う気持ちで、日々、何かを求めて迷走し続けるだろう。
どなたか、この私の考えを根底から覆す論理的考察を備えておられる方がおられましたら、是非御教授願いたい次第である。
この考えに辿り着いて以来、さらに多角的視野に学習範囲を広げ、何か、越えるモノを築こう、と随分と長い事学んでいるが、この考えを覆す事が出来ずにいる。
基本的に人類からの視点で、他の生物がある、とすると、他の生物は、その環境に沿って、自分達が変化変容し、順応していこうとする。
そして、沿えない生き物は、淘汰されていく。
これが、自然の摂理だと、されている。
しかしながら、人類だけは、自分達が変化変容するのでなく、自らの生きる環境を変えて生きる生き物である。
それを、鑑みると、人の体内において、臓器、組織等に発生する腫瘍というものに、見事に当て嵌まる、と思うのである。
さらにいうと、一つの臓器等で、ただ生きているのは、良性腫瘍であり、他の領域まで、侵食し、増殖し、元の情況から変化を強要、壊食するのは、悪性腫瘍である。
それを踏まえた時、中国人、アメリカ及びイギリス人、等が、何よりも悪性腫瘍、所謂癌細胞だと思う訳である。
中国人は、世界中の国で、中華街が無い国は極僅か、という程の侵食具合である。
アメリカは、民主化、という概念が正しいという正義を振りかざし、根本的に変化させ、個の欲物的思想を植え付け、自分達の都合良く築き上げた、ヒエラルキー的経済システムに吸収し、搾取をおこなう愚行に続けている。
人体でいうならば、血行、リンパ行転移による癌細胞の異常増殖と全くもって同じだと推察される。
そして、それだけ環境を変え、増殖を続け、自分達が生きる事が出来ない状態まで破壊を繰り返し、推し進めた揚句に、今更、環境問題だと言い始め、またそれを、利益的なツールとしている一部に突き動かされているが、それはどうだろう。
癌細胞は、自分の生きる環境を破壊し尽くして、自らも死ぬ、という生き物である。
通常の思考で考えてみたら、癌細胞が生きる為に共生等、始めるのだろうか?
人体における、異形細胞と同様に、地球における生物における異形生物なんだというようにしか、私は今のところは結論が出せないでいる。
今後の学習、人類の向かう方向、を充分に見据えつつ、この考えが、否定出来得る日が訪れる事を願う気持ちで、日々、何かを求めて迷走し続けるだろう。
どなたか、この私の考えを根底から覆す論理的考察を備えておられる方がおられましたら、是非御教授願いたい次第である。


