こんにちわ。 思想、科学、哲学、音楽,など 興味ある事に関し、利己的に感じた事を顕すリアルエイジの戯言を 思いのままに発する、真実を知りたい、夢想家の雑言です。

Turn In Turn On Drop Out

毒我的特殊遺伝的形質性精神的特徴

 前置きが長くなりましたが、この朝鮮民族に於いてのみに特殊にみられる振る舞いを、総じて『火病』『鬱火病』といった名称の疾患であります。

 それは、前頭葉の機能異常がみられる、との医学的研究結果出ており、人間が人間らしい行動、行為、コミュケーションといった重要な機能的部位に問題を抱える体質を獲得してしまったんですね。
また、加えて韓国民族の一般的気質を下記に記します。

参考資料 : 「現代韓国人の国民性格」 著者:李符永(ソウル大学教授)
(1)依頼心が強い
(2)すべきことをせず他人に期待し裏切られると恨んだり非難する
(3)相手も自分と同じ考えだと思い「違う」と分かると裏切られたと思う
(4)せっかちで待つことを知らず「今すぐ」とか「今日中」とよく言う
(5)すぐ目に見える成果をあげようとし効果が出ないと我慢せず別の事をやろうとする
(6)計画性がない
(7)自分の主張ばかりで他人の事情を考えない
(8)見栄っ張りで虚栄心が強い
(9)大きなもの・派手なものを好む
(10)物事を誇張する
(11)約束を守らない
(12)自分の言葉に責任をもたない
(13)何でも出来るという自信を誇示するが出来なくても何とも思わない
(14)物事は適当で声だけ大きくウヤムヤにする
(15)綿密さがなく正確性に欠ける
(16)物事を徹底してやろうとしない
(17)“見てくれ”に神経を使う
(18)「世界最高」とか「ブランド」に弱い
(19)文書よりも言葉を信じる
(20)原理・原則より人情を重んじ全てを情に訴えようとする

 この項目を拝見させて頂きました印象では、対人コミニュケーションの上で、トラブる素養が詰まっているって私は、感じました。

 そこで韓国の最近の傾向は、さらに人間の特徴的機能部位である前頭葉の一部分が欠落している状態の体質の子供が激増しているようです。

 上記をみて判断出来ると思いますが、複合的人格障害や精神遅滞といった、精神異常の症状が一般的な民族を抱えて過ごさなくてはならない。

 だから、コミュニケーション障害や、感情抑制がコントロール出来ない体質なんです。

 とは言っても、乳児から幼少生活での外的環境的要因である、食料の選択や、両親からの愛情とか、小児発達過程に於ける様々な経験もとても重要な後天的因子によって、精神耐性、安心感を抱ける環境、食の選択、多くの体験...等によって、多くの経験値を体験した事で、柔軟性が高まったり、閾値を上げる事によって、改善出来る側面もあると思うのでありますが...。

 正しい歴史であるかは、自身ありませんが、僕の印象においては、奴隷時代、朱子学時代の弊害の影響、あと様々な宗教からの影響もあるでしょう。
その間、自分達で自立して、能動的に過ごす選択をせず、ヒエラルキーの底辺で生きる事の方を、何にしてもそれを長い間、選択し、殆どの期間を依存し続けて生き抜いてきたような印象を僕は独断的ですが抱きました。

 あまり良い例えではありませんが、精神的機能に関して、発達遅滞という、子供の状態って考えてみて下さい。
そうすると、彼ら民族の特徴がかなりの部分で、当て嵌まるように感じられませんか?

 急に怒ったり、お菓子が欲しいって泣いて駄々こねたり。
だから、戦争も出来ないし、自分達で何かを生産する為に真面目に努力をする能力が希薄な状態から成長を見出せなかったような気が致しました。

 脱線致しますが、近年の日本に於いても、朝鮮民族からの影響か、良い学校へ、良い就職先、と親が敷いたレールに従い、自己判断能力を備えて無いまま、親の過保護に守られてる弊害として、様々な経験値も受けず、躾、体罰に対する過剰反応、多くの素因により、就職先で怒られた、とか、本当にたいした事ではない事にすら我慢や学習、意欲が備わっておらず、著しい精神脆弱性の日本人も激増しております。

 これは、日本に於ける、危機的状況であり、さらに加えると、60万人だったでしょうか、その韓国人の遺伝的気質が、日本人と結婚し、その遺伝情報を子供が獲得し、波状に広がっていっているでしょうから、今後、ますます脆弱な精神耐性に、遺伝的誘発因子も加わるため、日本でも爆発的な増加の一途を辿るのは、明白でしょう。

 日本も、もう修正が効かない状態まで変容してしまったので、もう今更、改善策を打っても、この状況を打開するのは無理だと思います。

 違う環境、状況からの崩壊性で、朝鮮人からの影響は色濃いですが、一因子に過ぎず、社会構造的な国民の痴呆化は免れない状態に陥ってしまったと思います。

 話を戻しますが、そんな状態で脈々と民族内で繋いできているから、精神遅滞の獲得をずっと備えて悪化の一途の状況は、劣悪な方向にしか向かわず、さらに、以前なら、国内で生活してる上では、手にする事などない社会の中で過ごせましたが、今のグローバルな情報化社会に於いては、韓国の学校教育で学び、洗脳されて信じて疑わなかった内容が、ネットで、揺らぎない、認めざるを得ない事実を突きつけられる、構造的変化が起きている環境の弊害が、彼らの精神状態を圧迫し、双極感を与え、精神的混乱に陥り、気質に加え、もはや全国民が精神的破綻するしてきたのだと、僕は思いました。

 普通に考えてみても、正常な精神であっても、事実だと信じて疑わなかった教育が、全て虚偽だという事実を突きつけられたら、人格障害や、逃避的妄想、何とか国家教育を否定しない婉曲し歪んだ思想、過剰なストレス、複合的劣等コンプレックス、そんな情報に切迫され続けたら、ただでさえ知的レベルの低い民度で、不安と恐怖感に苛まれた環境で、正常な精神構造で過ごすのは、至極困難だと思います。

 また、ここで例えますが、大きい犬と小さい犬が面した時、小さい犬はキャンキャン吠えまくりますよね。
恐怖感に威圧された状況で、何とか回避しようという行為です。

 それから、幼少の頃、かまって欲しい、とか好きなコに意地悪な事をする事で引きつけようとか、する時期があったりしますよね。
彼らの歪んだ精神的気質からの行為、そんな状態なのではないかと、僕は推察に至りました。

 そして、さらにずっと劣等感の塊のような他の人間が出来る事が出来ない、という事に対し、潜在的に強いコンプレックスまで加わった状態の人間なのだと捉えました。

 そうやって、生活してきた中、日本が日清戦争に突入した時代、物凄く失礼な暴言ですが、通常ならば、そこで戦争により、日本軍が全滅しなくてはならなかったんだと思います。
彼らを的確に判断、評価して、淘汰すべきだという決断を下すべきだっだのではないかと思いました。

 しかしながら、お人好しの日本人は、彼らを人類という同じ種であると信じ、彼らを敬い、自分の和に率いれたのです。

 そして、自分達では何も出来ない中、日本人はインフラを整備し、教育も教え、そこで、いくら漢字を教えても理解出来ないから、発音記号からでしたか、ハングル語を作り出し、やっとハングル語を話せるようになれたんですよね。

 過去にそんな愛情を施された経験が無かったのと、生活環境のインフラ整備まで、面倒をみてくれた事で、驚きとともに、そこに至るまでの間に培って根づいてしまった、人間は楽をしたいって欲があり、さらに加えて、劣等感からくる複合的コンプレックスを抱いたのではないでしょうか?

 それにより、強い依存心と執着感で要求してしまったのではないでしょうか?

 精神疾患の人の特徴は強い依存性が挙げられます。
ここまでやってくれた、じゃぁ、今度はここもここもやってもらおうって...
もっと、もっとと増幅し続ける強固な要求の依存性が激しくなります。

 そして、日本が敗戦して、日本に引き揚げていった時、あんなに温かく接してくれた人が去っていってしまう状況になった時、強固な執着心と、依存出来る対象の人達が離れていく事に対し、心因性外的要因が加わり、人間的である特徴が発達せず、様々なそういう強い精神的苦痛や寂しさが、多くのトリガーとなってしまったのではないでしょうか?

 故に、多くのトリガーを抱えてる為に、その刺激因子に触れる事が多い状態に陥ってしまったのではないでしょうか?
そんな負の連鎖の結果によって、PTSD状態が頻繁に発現してしまう状態なのではないでしょうか?

 そして、母親に構って貰いたいからって、色々と自分の方に関心を向かせようと、必死になる行為に及んでいるのではないですか?
唯一優しく接してくれた日本人に、ホントは、その優しさに甘えたくて、優しくしてもらいたくて、依存したくて、ちょっかい出してしまっているのではないでしょうか?。

 そういった点に於いては、自分達の和の力や、実直さ、努力、根性、そういう事は、日本人では当たり前の事だったから、その民族の気質の判断認識を誤って、中途半端な優しさで、面倒をみてしまった事の代償を受けているような気が致しました。

 だから、戦後も日本に密入国して、入り込んで、日本人を得ようと色んな行為に及んでいるのではないかと、僕は思いました。
その根底に潜んでいる意識というのは、自分達には歴史も、文化も、自らの意志で戦争をする事も出来ず、朝鮮民族として確固たり得て、自身や誇り、何かを産み出す生産力、そのような全てに於いて、自分達を見つめた時、何一つ自身を持てたり、安心出来るような要素がない為に、不安と恐怖と劣等感で精神的にいっぱいいっぱいの精神状態から抜け出せないままで、歪み、僻み、粘着、執着って状況から、さらにそれを築こう、拭い去ろう、脱却しよう、って自分達の力で何かを成し遂げようって来ん根性と精進するって確固たる決断を自らに課す事が出来得ますか?

 そういう、複雑に絡み合った劣等感意識、且つ負の悪循環から抜け出せず、混沌としている苦しさを常に心に抱え、自己修正能力もなく、渦巻いているのではないでしょうか?

 僕は、日本に生まれ、多くの歴史、建造物、伝統、文化、日本人特有の心、敗戦したけど、それまでの戦争での勝利、敗戦後の復興、こんなちっぽけな島国が、世界一経済力、治安の良さ、職人気質、生産技術、質の高い製品、開発力、米国から、これだけ強引に搾取しようとしてくるのを上回る戦略、天皇という代々脈々と繋いだミカド。天皇を象徴として、存在させていられるっていうのは、潜在的な日本の精神的なゆとりとか余裕の顕われ、美しい山や自然、日本語、侘び寂び、思いやり、、、自信や誇りを持てる材料にきりが無いベースを授かっております。

 彼らには何もなく、何かあると、日本人に対し、激しく訴えたり、暴れてるのは、日本人に対する愛情を求めている裏返しの顕れと、自分の心の中では、能力が高い日本人への潜在的な憧れ、強固な依存的欲求、そして、本当は勝てないって理解しているから、その反動として、様々な日本人に対する複雑な感情を解決出来ぬまま、未だにどうすれば良いか、方法が思いつかないままって状態なのだろう、と踏まえました。

 僕は現実に多くの精神疾患の人と関わっておりますが、精神的依存的要求の増強、精神的振幅に精神的負担、依存性の高さに対するバランス維持、このバランスを保つのはかんたんじゃないのいですよね。

 もう、またアメリカの搾取の奴隷として、いいように利用され、全国民精神異常の遺伝的欠陥の人達と、どう共生していけば良いのでしょうか?
他の国々は、何にしても、援助や救済したら、凄く感謝してくれるし、昔の事でも、いまだに感謝してくいれたり、友好的な関係を築いているのに。
もう、これだけ好き放題馬鹿な行為を日本に対し攻撃してきた事で、別に感謝してくれなくても構わないが、恩を仇で返し、不愉快な気持ちまで与えられたら、日本の優しい国民も、さすがにもう学習してるし、広い心で我慢してきてた部分もあったけど、今はもう限界超えちゃってますよっ。

 限度超えてるから、いくらお人好しの日本人も、困った時だけ、助けて〜!って泣きついても、もう助けて貰えないって思って下さい。

 大凡の日本人は理解してるよ、救済すると、金は返さない上に、謝罪や感謝でなく、文句を言われてしまう、という事を...。

 日本で、サラ金やってる同胞は、返さない日本人に今までどう対処してきましたかっ?

 密入国してきた在日を含めて、ずっと黙って、この60年ず〜っと、日本人よりも優遇して特権を負担してきましたよねっ。
国にも提供している関係でしたよねっ。

 お陰で、日本の大富豪はほとんど、あなた達の同胞になってしまってますよねっ。

 この国では、自分の国民のが貧乏で苦しい時も黙ってきたし、汚い事されてもおとなしく許容してきましたよねっ。

 もう頼むから、絡んでこないで下さい。
あなた達と関わると、日本人は身体的にも精神的にも痛みや虚しさ、憤りを授かるだけだと、充分過ぎるほど学習してきましたから。

 それでも、まだ絡んでくるなら、国交断絶、強制送還キャンペーンが蜂起する気がしてます。

 私は、平和主義だけど、まずは自分の誇れる国と先祖から授かったこの土地の素晴らしさとそのに住む様々な命を守る事を優先すべき状態が訪れたって思いますので。

 他の国や世界全体に泣きついて、少しずつ分坦してサポートして貰うようにでも懇願して、もう日本には訴えて来ないで下さい。

 でもさっ、どうも、私には、客観的に判断すると、あなた達国民を好意的に思っている他国も見当たらないように感じてますけどねっ。

 あるのですかねっ?
あなたの半島自体が、大きな精神病遺伝情報の集団の施設状態って無礼な発現ですが、正直、印象を抱いてしまいます。

 我慢強くてお人好しの日本人にねっ。
最初から思い切って、正直に素直に、
ありがとう。
って言ってみてたら、全然違った関係で過ごせたと思うだけに、残念で虚無感を抱いてしまいます。

 もしねっ、そうしたら、その方がず〜とお互いに仲良く、楽しく生きれてたって幻想を思い浮かべてしまいます。

 あなた達は、それじゃ、楽しい気持ちになれないから、色んな交流手段として、こういう接し方を続けるのも一つの方法だったのでしょうね。

 せめて、途中で気付けば許すぐらいのお人好しさはあったと思うのですけどねっ、日本人なら...。

 私は、気付くかなぁ〜って、待っていたんですけど、やはり日本人には素直になれなかったのですねっ。

 いつか、堪忍袋の尾が切れて、全滅してもらえる日が訪れる事を望んでいたのですかっ?
多分、まだしつこく絡んできたら、私の世代は、学習してるから、寄生されないように、容赦なく完全に壊滅するまできっちりと心から安心して、風通しが良い地球で心地良く全う出来るって納得がいくまで、真面目で職人気質ですからねっ。

 しかし、米国は、自国が失策すると、弱小国を安易に貧る酷い事をするよねっ。
簡単に言えば、精神障害国家を、活かさず、殺さず、騙して、貪って、利用して、搾取しまくられるのは痛いですねっ。

 しかし、このグラフをみて、気付かない知能しかないから自業自得って印象も否めないけれど...。
金融など、色んなグラフ見てきましたが、ウォンの価格のグラフの動き、僕は、あんなの今まで金融グラフで見たことありませんでした。
|\|\|\って完璧な上下幅で全く同じ山型が完璧に繰り返してました。

 良くあからさまなのに気付かないか、やらせなのか国家の防衛策のパターンが、一つだけしか考える事が出来ないのか、○○ウォンになったら、介入ってしてたって対応策をしていたのですかねっ。

 グラフパターンここまで崩さないのはある意味芸術ですっ。

 そのままグラフみてたら、何だか痛々しくなって思わず泣けてきちゃいました。
まぁ、明日は我が身って、同じなんだけれど。

今回、勉強させてもらって、色々と学習して活かさなきゃっ。

 ウォンの介入もかなり底に近いのかなっ?
ってのと、ドル建て延長のようだし、結構きてそうな印象ですが。
戦略って事もあるでしょうけど。

 最大規模の軍事航空機実験施設も建設されたようですし、上手く切り抜けれると良いですねっ。
 こちらも一寸先は闇かもしれませんし。

                                  謹白 

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The end of country♪
 暫く行方不明のブログがみつかったので。

 適当に言いたい事を。
ちょぴ、まずは久々に宇宙関係から...。

 随分前に、異変に気付いて、興味津々で拝読して説に共感を抱いた少数派の予測が、実際に起きちゃったのですっ。

 まっ、太陽に関してなんだけど、太陽には常に黒点がウロついてるのですが。
たまぁ〜に一瞬無くなったりするが、基本的には何個か常に居座ってます。

 が、太陽の黒点がホントに無くなっちゃいましたっ!!!

 世紀末頃かな、ちと様子が変だなっ、と思って、読み漁ったら黒点が無くなる時期が訪れる、と予測してたのがどうのでしょうかっ?
とワクワクしてたら、ホントに消えちゃいましたょっ♪
100年振りの出来事です。

 太陽の活動サイクルは、基本的に11年周期なんだけれど、その極小期のタイミング通りの予測で、2011〜2012年ぐらいに、その影響で太陽風との絡みで、オーロラの当たり年になるって知って、兆候が観られたら絶対観に行こうっ!って思っていたんだけど、ちと無理っぽぃです。

 普段だとわざわざカナダやノルウェーまで、オーロラが観たぃって訪れても☆
運を天に任せて、運があれば観れるけど、観れずでがっかり、って可能性高いのを覚悟の勝負なんですけれど、2011〜2012年なら確率高そうです。

 以前に、世界一周した知人に、「何が1番印象に残ったか?」を聞いたら、オーロラの美しさっ!
って目をキラキラさせて話してる顔をみて、うぉ〜っ絶対に一度は観なくちゃ〜っ♪
と心に誓ったのに...。

 あっ、前にもそんな事日記にしたような記憶あるな(笑)

 あぁ〜、行けそうにありません、が、でもやはり観たいですっ☆彡
ホントに観れちゃったら僕は、ひゃ〜♪って感動しちゃって、そのまま気絶しちゃぃそうですっ(笑)
それで、黒点だけど、春ぐらいから少なかったのですが、8月に入り本当に無くなっちゃいまして...。

 そして、それからもう丸ひと月が過ぎても、まだ真っ赤っかです、凄いです。
ないのだ、本当に...それで、太陽に黒点があると、6000度。
黒点が消えると、4000度、2000度も違うんだよねっ。

 因みに、今日もまだ真っ赤です。

 興味抱いた方は、リアルタイムで。
http://www.dailytech.com/Sun+Makes+History+First+Spotless+Month+in+a+Century/article12823.htm


 さて、黒点が無くなる現象の後、何が起こる可能性が高いかというと、黒点の状況に応じて温度調節してるから、今年が暑くなるのは、温暖化じゃなくて太陽の関係だと、以前にも予測して記した記憶だけど、これ、黒点が消えちゃいますと.....
マウンダー極小期の再来が訪れる可能性が高ぃって予測されてるのですっ。

 でも、普段でもオーロラ観るのに、想像を絶する獄寒だと聞いてるのに、寒冷期に突入したら、観れる前に凍り付いちゃうかもっ。

 あぁ、それもどうなるか、めちゃめちゃ楽しみだけど、マジで氷河期がきちゃぅなら、2011〜2012年にオーロラ見とかないと、ヤバぃかもしれなぃ。
そういや、オカルト系や予言なんかが、随分前から何故か被ってて不思議なのですが、キータームとなってるのは2012年がアセンション!

 いやぁ〜、どうなるのかなぁ〜???
超楽しみなリンクになってきたから、ホントにどうなるのか、既にワクワクですっ。

 さて、話は変わりますが、僕の最近の日記はあまりに長い文章の上に、纏まりもなぃしメンドクセーって、誰も読む人なんていないだろうけど、色々と興味持つ事が多過ぎる自分の中での整理とその時に何をどう考えてたのか?ってデータ兼ねて、ぐらいに思っていたら、こんな駄文の戯言を読んで下さり、さらに声を掛けて頂き、縁を授かる事が出来まして、驚いてますっ。

 朝鮮族について、異常に気になる事象があって、僕の妄想的推察を述べてみます。

 自業自得とはいえ、彼らは可哀想な民族だと思いましいた。

 彼らは、過去の歴史の変遷を踏まえると、ずっと奴隷状態で、自分達で生きる術が分からない状態で生きてきたんだと感じました。
いわゆる、支配され、命令されて生きて生きる生き物でした。

アフリカ人は、生きる為に様々な生きる智慧を活用して、自分達で必死で生き抜いているのに...。
その後、奴隷として、自らの過ごす土地から、異国に連れて行かれた後はまた別のお話ですが。

 その上で、独特の文化なのか、近親相姦に対する抵抗感の概念を備えてない生活を過ごしている間にその結果として、前頭葉に異常が起きました。

 近親相姦って言えば、朝鮮系のカルト宗教って、どこも根源的な伝統的宗教の派生系なのに、教義からは明らかに相反する、信じ難い性欲的な要素、強要が、どの宗教にも組み込まれているのも、そういった民族的気質ゆえなのでしょう。

 彼らがベースだと、ホントに教祖、全員ってイメージを抱く程、性欲的で教祖ってより、狂踈ってぐらい。
今のところ、その特化した部分がみられない宗教の存在は知らない。

 そして、そこにみられるのは、支配されていないと生きていけない気質だから、創価学会や統一教会など、何でも良いから希求し、ただただ支配下で生きる立場を選んでいる顕われだと思うのですが見当違いでしょうか?

 また人類というのは、前頭葉って部位が、他の生き物と比較すると、良かったか悪かったかは分かり得ませんが、唯一突出し肥大化しているというのが特徴的であり、またその機能こそ、人間が自我を持ち、思考する生き物という非常に重要な部位であります。

 そして前頭葉という部位の働きを記すと、様々な物事や情報を統合したり、その置かれた環境に理性的に適応させたり、さらに、最近では、他の部位の機能を補って維持させる能力も備えているといった、人としての必要不可欠な機能の部位です。

 簡単に纏めたら、理性と思考、学習など全般的な情報処理してるトコです。
一時期、流行った脳トレで育ててた部分はここです。

 さて、遺伝的側面に戻りますが、わかりやすい例として挙げると、犬はブリーダーがブリーディングしてます。

 その犬の掛け合わせでは、一部のちゃんとされた方は、なるべく遠い遺伝情報を備えた同血統犬を入手手して、遺伝子異常が起きる事を、出来るだけ予防しています。

 では、大半の悪徳業者は?というと、平然と近親相姦状態で親と子、その子同士などで、延々とブリーディングしてしまうブリーダーもいます。
この問題も何とかしなくてはならなぃ案件なんですが。

 そうして近い遺伝情報でブリ−ディングしていると、様々な部分に異常が発現する可能性が高くなっちゃぅんです。

 良くブランド犬買ったのに、一般的なその犬種としたら、何かかなり大きい、とか病気を患っている、なんて話を結構聞きます。

 血統種犬において、巨大化は近過ぎる遺伝情報交配が原因なのは明白です。
生き物は、基本的に遺伝子情報の遠い、違う相手を無意識レベルで自然と選択するのです。
神秘的な部分です。

 生体機能維持を能力のバランスを崩さないように、という一面と、また新たな情報を選んで、危険なリスクを下げて、融合するように自然としてるのです。

 いわるる凡人状態を維持し、平均的機能バランス維持を無意識レベルで行っているのです。
それを顕しているのが、天才と呼ばれる、突出した能力の人は、過去の天才、発明者をみると、大半の人は、精神異常者だったりします。

 その点で言えば、日本も近い遺伝情報の島国でうので、違う遺伝情報の民族と子孫を残す方が良い状態にはあると思います。

 ただ、出来得る事ならば、近隣国ではなく、もっと情報の離れた民族のが好ましいです。

 また、現段階の遺伝子研究結果においては、和人、アイヌは、モンゴル北部、バイカル湖付近のブリアート人が一番近いとされております。
しかし、九州人は、朝鮮人に近いようです。

 和人には、日ユ同祖論なんてのもありますが、論旨に欠けている印象を受けたので、除かせて頂きます。

 ユダヤ人の能力は高い、と言われますし、ユダヤ人の友人と話してても、ホントに実感致します。
左脳系の機能性が秀でているように思います。

 しかし、突出した能力を備えた人は、その分、欠落してる、という事が多いのです。

 補足として、人類においても、それが明白になる実験として、嗅覚だけで、何人かの異性の臭いを嗅いで、1番良いと思うのを選んでもらうと、ほぼ確実に1番遠い遺伝情報の匂いを不思議ですが選択をするという結果が出ております。

 人間は、視覚優位のようで、嗅覚や聴覚の方が、実際は重要なんですね。
そこで推察出来るのは、嗅覚、その人の匂いだけで、相手の遺伝情報を認識出来ている、という事です。

 詰まるところ、目は潰れば、見なくて済みますが、臭いは鼻を摘んでも防ぎ難いし、耳も然別です。
ですから、本来は嗅覚や聴覚って重要な感覚器なのです。

 ですが、どうしても視覚優位な生き物なだけに、ビジュアルの要素ももちろん、美に対する重要な一面でもあります。
それらを総合的に判断して、選択されているのでしょう。

 それでも凄く素敵だけど、この臭いには耐えられないってなると、嫌いな臭い、不快な臭いってのは、我慢出来なぃ程だと厳しい、というか嗅覚だけで遺伝的な情報を何かで得て拒絶しているのだと推察致します。

 その感覚は、本来は無意識レベルで機能しているんですね。

 それを、さすがに早く気付く者は、海外に出れる能力や機会を得た者は、南鮮から何とか海外に出て行ってます。

 あれだけ騒ぎ、何でも起源だと強烈な婉曲的主張し訴えてる事ものを、本人にとっては事実であるならば、相当の土地、文化、製品などを自国であるという異常な誇りを抱いていたら、そうは答えないのでは?
という、20代の89%の国民は海外移住を強く願っているってデータになるか、と疑問を抱きます。

 そこには、潜在的に他の民族ではみられない、独特の民族的気質と生活環境的条件が起因となって、機能的欠陥として発現するまで、長い年月に渡り継続的、且つ閉塞的な環境での生活を過ごす過程の中、希有な遺伝獲得形式という身体的機能異常に陥った疾患を何世代が掛けて、違った遺伝情報と子孫を残していく事で、改善したいって本能的欲求がやっと起きていると推察し得ます。

 ですが、そんな精神的な問題を抱えた者が、世界中の他国の人類と共生したい、と臨んでも、これまでの行為、行動によって、既に強い嫌悪感を抱かれてしまっているので、今となってから、そんな希望を抱いても、余程秀でた能力でも備えてない限り、相当限定されたほんの一部の国しか受け入れて貰えない状況だというのが、実際のところでしょう。

 しかしながら、人間や生き物において、1番の目的は子孫を残し、繋ぐ事が本能的欲求だとされている特徴を踏まえた時、生殖行為を求める欲求の強さというのは、必然的であり、人類という種の繁栄、という根源的な能力においては、自然淘汰されないで生き残っていくという機能優位性の高さ、という点に於いては、世界中の人類の中でも、群を抜いているのですから、そういった面にに於いては非常に重要であるのだと思います。

 大半の人類に於いては、理性や抑制によって、その本能的欲求を司る大脳辺縁系の部位を覆うように大脳が、自らの意志をコントロールする大脳により、抑えてしまうのですから。

 故に、理性を司る前頭葉の機能不全に陥ると、本能を抑制する能力を失い、本能に従うままの行為に及んだり、抵抗感を抱く概念が無いので、それ以上に本能に於ける性的欲求が優位になると、近親相姦、レイプなど、抑制が効かないので、本能の赴くままに行ってしまうのです。
大半の人類というと、その情動的欲求に対し、理性的な機能が働くので、自然と自己抑制し、それを行う事を拒否するような選択をするのです。

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ニーチェと日本人...そしてドリー
 ちょっと、ニーチェというワードから、思索の旅を泳いだのを、記してみる。

 日本人というのは、ニーチェの亡霊に囚われた人種ではないか?
と考察が浮かんだ。
というのは、ニーチェの思想の展開を時系列的に捉えたものに、日本人の状態を当て嵌めてみての考察であるが。

 さもすると、ニーチェ程の展開に至らずの中途過程で停滞しているのではないか、と。
彼は、破壊と循環を余儀なく過ごす混沌を、跳躍した智恵として、突き抜けた人だったように僕は思う。

 不協和音を、不調和でない世界へあの時代、状況において超越したの人ではないだろうか。
故にワグナーと決別していったのであろうかと。

 日本人は、ニーチェがワグナーの不協和音を好んでいた状態の段階ではないか?

 彼は、両親が神父関係の下に生まれたにも関わらず、1番密接な神を殺し、突き抜けた。
その上で、混沌のサイクルの螺旋を昇り続け、社会における一般人との思考から掛け離れた世界まで辿り着いたが、そこには誰も簡単についていけないから、循環の模索へ陥りつつ、西洋的思想の世界の中で泳いでいたように、僕は捉えてみた。
さて、日本人だが、戦後、神から解放され、生活基盤に染み込んだ仏教的東洋的思想と、資本主義というパワーポリティクスとの狭間で、混沌としている上に、自然や平和への回帰や希求する意識と、パワーによるお金という幻想に縛られ、欲する意識と、西洋人や、隣国には味わえない、複雑なカオスに陥っている状態なのではないだろうか?

 それを顕すのが、双極性の精神構造の人が爆発的に増加しているところにみられる。

 そこにみられるのは、見てみぬフリをする逃避的意識ではないだろうか。
まさに、ワグナーの悪キューレの奇行って感じだ。

 ワグナーが、不協和音を発展出来なかったように、日本人も、この相対峙する混沌を混沌足る生き物である、と受容出来ないで、曖昧にごまかして生きているのではないだろうか...?

 西洋諸国や隣国の大半の人達は、未だに不協和音にさえ気付かずに、エゴイスティックに過ごす事に何ら疑問を抱けないのであろう。
神や、洗脳する首脳陣の下に従い生きているのだから。

 日本人は、この相矛盾するパラドックスを受け入れて、さらにどうすべきか?
を考える智恵は、備わっているが、使う智恵が、違う方向を向いているって事のように、僕は思う。

 何とか出来ないのであろうか?

 最近、ちらっと友達から聞いた話しだから、定かではないんだけど、今、西洋系大国では、ペットの掛け合わせをオリジナリティーなオーダーをブリーダーに飼い主側から依頼しているんだという。

 それにより、トラブルが絶えないって話しを聞いた僕は、自分の地道な活動になんか意味を見出だせなくなってきた。

 さらに、今じゃ、牛のクローンを食用で造るかって普通に議題になっている。

 多分、許可されたら、偽造する業者が跡を立たず、そのうち大きな問題が起こり得るのが、容易に想像がつく。
元ちとせのアルバム『ハナダイロ』の一曲目、羊のドリー、を出来たら、聴いて考えて貰いたいと願う。

 これを一曲目にしたのも衝撃的であるけど、僕の脳裏から離れない名曲であるのも間違いない。
今は旅立ってしまわれた、上田現さんの遺してくれた、素晴らしい意識を授けられ、元ちとせさんに委ねた重いメッセージだと僕は時折聴かずにはいられない。

 どこまでも尽きる事のないご都合主義をこのまま続けて良いのか?
それで、心は落ち着くのか?納得出来るのか?
魅力的な環境や立場に日本人は今、在ると僕は、思うのだ。

 様々な事もの同士をナナメ掛けして繋いでみたら、違う思考を感じられるのではないだろうか?

 それが、結局、自分達を過ごし易くするのではないだろうか...?

 最後に、「人間が復讐から解放されること、これが私にとって最高の希望への橋であり、長かった悪天候ののちにかかる虹である。」
by ニーチェ。

 虹の橋がかかるのは、いつの日になるんだろうか...?

 それとも、曇りに曇った空に虹は現れなくなるのか...?

 逞しい人達が、蔓延る世の中ってのも、生き物としての強さだし、それが勝るのも、これも自然の摂理だが...

 何とか出来ないか?
そもそも、自分たち自体もドリーなんじゃないか...
さもありなん。

動画が削除されて、歌詞しか、歌をアップするツールが無かったから、それを貼ってみる。
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND42419/index.html

| 未分類 | 21:29 | トラックバック:0 | コメント:0
人類について...
人類は、地球における腫瘍である。
この考えに辿り着いて以来、さらに多角的視野に学習範囲を広げ、何か、越えるモノを築こう、と随分と長い事学んでいるが、この考えを覆す事が出来ずにいる。

基本的に人類からの視点で、他の生物がある、とすると、他の生物は、その環境に沿って、自分達が変化変容し、順応していこうとする。
そして、沿えない生き物は、淘汰されていく。
これが、自然の摂理だと、されている。
しかしながら、人類だけは、自分達が変化変容するのでなく、自らの生きる環境を変えて生きる生き物である。
それを、鑑みると、人の体内において、臓器、組織等に発生する腫瘍というものに、見事に当て嵌まる、と思うのである。
さらにいうと、一つの臓器等で、ただ生きているのは、良性腫瘍であり、他の領域まで、侵食し、増殖し、元の情況から変化を強要、壊食するのは、悪性腫瘍である。
それを踏まえた時、中国人、アメリカ及びイギリス人、等が、何よりも悪性腫瘍、所謂癌細胞だと思う訳である。
中国人は、世界中の国で、中華街が無い国は極僅か、という程の侵食具合である。
アメリカは、民主化、という概念が正しいという正義を振りかざし、根本的に変化させ、個の欲物的思想を植え付け、自分達の都合良く築き上げた、ヒエラルキー的経済システムに吸収し、搾取をおこなう愚行に続けている。
人体でいうならば、血行、リンパ行転移による癌細胞の異常増殖と全くもって同じだと推察される。
そして、それだけ環境を変え、増殖を続け、自分達が生きる事が出来ない状態まで破壊を繰り返し、推し進めた揚句に、今更、環境問題だと言い始め、またそれを、利益的なツールとしている一部に突き動かされているが、それはどうだろう。

癌細胞は、自分の生きる環境を破壊し尽くして、自らも死ぬ、という生き物である。

通常の思考で考えてみたら、癌細胞が生きる為に共生等、始めるのだろうか?

人体における、異形細胞と同様に、地球における生物における異形生物なんだというようにしか、私は今のところは結論が出せないでいる。
今後の学習、人類の向かう方向、を充分に見据えつつ、この考えが、否定出来得る日が訪れる事を願う気持ちで、日々、何かを求めて迷走し続けるだろう。
どなたか、この私の考えを根底から覆す論理的考察を備えておられる方がおられましたら、是非御教授願いたい次第である。
| 未分類 | 02:02 | トラックバック:0 | コメント:0
シフト出来るか...
人は、何かの存在無しに、生きる事が出来ない生き物なんだろう。
世界中の人を鑑みた時、必ず、神の存在がある。

神が自分の存在を認めてくれる必要があるのが、人なのだと。

その中で、特殊な種が日本人である。

神の存在無くして、生きる事が出来る生き物である。

では、神の代わりとなっていたのは、何か?
というと、和、繋がり、ではないかと思うのである。
大家族の中で、温かい絆が成立していた為、神無くしても、生きる事が出来ていたのだと思うのである。

それが、核家族化、高度経済成長により、所謂、鍵っこが登場したのである。
神という揺らぎない存在もなく、親子間の繋がり、愛を感じ、安心する状態が、薄れた事により、双方に不安が顕れる状況を生み出したのではないだろうか?
そして、その子供達が親となる時代となり、不安定、不安な状況に拍車がかかっているのが、現状だと思うのである。

そこで、何かに縋ろうと、神や、宗教に入り、救いを求めようとしているのだと思うのである。

どこか、私、が安心出来る心の依り処を求めて。

しかし、そんな処など、そうそう見つからない。

何より1番求めに答えてくれるのは、自分の親や親戚、だというのが、この国の特殊性足る所以である。

そこに回帰しなくては、この国の種の心の安らぎ、不安定な状況から抜け出す事は、至極困難を要すのだと思う。

あなたが、親ならば、恥ずかしがらずに、愛してる、とギュッと抱きしめる事からやり直してあげて欲しい。

あなたが子供なら、有難う、と心から、親に感謝の気持ちを顕して欲しい。

他国は、神がいて親があるが、日本人は、親が神の領域も背負わなくてはならない種なんだと思うのである。

言わなくても愛してるのは、わかってるハズ、と思ったら、大間違いだ。
伝えて、行動に顕さないと、安堵出来ないのだ。
そこの絆を再構築しないと、日本は、ますます混沌とした荒廃した社会になるであろうと思う。

もう遅いって...
やってみなくちゃわからないさ。

これが、世界中の人々をヒエラルキーから解放し、何よりも、世界に発信すべき日本人の世界の人々を浸食し、パラダイムシフトすべき事だと私は思うのである。

また、興味本位で、心理学に触れるのは、あまり好ましい事ではない。

今回の文章を構築するにあたり、心理学的手法を使わずに、述べる事をいちいち気遣かって記さなくてはならない。

これが面倒臭い。
| 未分類 | 05:31 | トラックバック:0 | コメント:0
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プロフィール

和尊心一妄

Author:和尊心一妄
このカオスなる生き物として生まれて、真実を知りたい。
無宗教で、右にも左にも偏らず、自分の感受性を大切に、
知る事を愛する、戯け者。
非暴力主義で、平和を祈る、愛の放浪者。
利己的な罵詈雑言を在るがままに発信するお気楽極楽で
スローライフの放浪者。

幼少時代、聖徳太子の話を習い、自分が、変人である、という事に気付かされ、凡人の変人になってしまった愚か者。

あの頃は、自分が普通じゃない、と言われ、萎縮して、長けていた才を自ら棄ててしまった。
まさに、Turn In Turn On Drop Outである。
瞬時にして、算数博士、といわれていたのが、数学落ちこぼれに。
勉強は、みんな好きじゃないから、しなくていいって思った。
そして、今になって、勉強が楽しくて仕方がない、というカオスの人である。

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